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2026年8月19日

青森県内クマ目撃続報 六戸町・十和田市・五所川原市など

本記事は、Claude AIが収集した情報を基に掲載しています。内容の正確性には配慮していますが、最新の状況は各公式情報もあわせてご確認ください。

本ブログでは8月17日、青森県内で弘前市の子グマ目撃や東北町での目撃があったことを伝えた(前回の記事はこちら)。7月下旬から続く目撃情報は、その後も収まっていない。

デーリー東北新聞社の報道によると、8月18日午前5時25分ごろ、十和田市伝法寺上伝法寺の国道4号沿いでクマ1頭が目撃された。同日午前9時40分ごろには、六戸町下吉田米沢の県道119号沿い、五戸町との境界付近でも1頭が目撃されたという。

五所川原市によると、同市原地区の樹園地で18日正午ごろ、山元地区の樹園地で19日夕方、それぞれクマのものと思われる爪痕が確認された。青森市では19日、蛍沢一丁目でクマの目撃情報があり、市環境保全課危険鳥獣対策室が24時間対応の専用電話を開設し、箱わなを設置するなど警戒を強めているという。

県内では引き続きクマの目撃が相次いでおり、山林や住宅地周辺での注意が呼びかけられている。

出典:デーリー東北新聞社「クマ目撃情報 六戸町(8月18日)」(2026年8月18日)/デーリー東北新聞社「クマ目撃情報 十和田市(8月18日)」(2026年8月18日)/五所川原市「クマの出没に注意してください!」ABA青森朝日放送「クマ目撃相次ぐ青森市 24時間専用電話開設・箱わな設置対応」

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