危険箇所マップ(運転にあたっての注意情報)
観光での運転や日常の移動で気をつけたい「事故が多い場所」「車線変更が複雑な箇所」「一方通行」「通学路」を、地図上でレイヤーごとに切り替えて確認できるようにしています。下のチェックボックスでレイヤーの表示・非表示を切り替えられます。
※現在表示されている地点はサンプルです。実際の危険箇所データに差し替えてご利用ください(差し替え方法は下記)。
データの入手先
- 事故多発地点:青森県警察が公開している交通事故発生状況・統計情報
- 一方通行・複雑な交差点:弘前市道路管理課が管理する交通規制情報、現地確認
- 通学路:弘前市教育委員会が公開する通学路安全点検マップ(点検結果のPDF等)
正確な座標が分からない場合は、Googleマップ上で該当の場所を右クリックすると緯度・経度が表示されるので、それを控えて使うと簡単です。
地点データの差し替え方法
固定ページ編集画面の「テキスト」モードでこのページのHTMLを開き、下部にある dangerSpots という配列に地点を追加・編集してください。1件につき以下の形式です。
{ lat: 40.6080, lng: 140.4660, type: 'accident', title: '地点名', desc: '説明文' }
type には accident(事故多発)・complex(複雑な交差点)・oneway(一方通行)・school(通学路)のいずれかを指定します。